2007年04月04日

渡辺秀子さん母子失踪事件 4月4日のテレビ報道

 渡辺秀子さん母子失踪事件に関して、ネット上で閲覧可能な新聞社・通信社報道以外が、どのように本件を報じていたのかを確認したく思い、2007年4月4日のテレビ報道を4番組分、テキスト起こししました。各動画は『檀君 WHO's WHO』さんでダウンロードできました(現在は不可)。誤字脱字、間違いなどありましたら、御指摘よろしくお願い致します。確認の上、訂正致します。アナウンサーの敬称は省略しています。


FNN スーパーニュースWikipedia) 番組放送時間16:55〜19:00
ANN 報道ステーションWikipedia) 番組放送時間21:54〜23:10
JNN 筑紫哲也 NEWS23Wikipedia) 番組放送時間22:54〜23:50
FNN ニュースJAPANWikipedia) 番組放送時間23:30〜23:55


2007年4月4日 スーパーニュース

須田哲夫:え、この後は拉致事件捜査で新事実です。

ナレーション:北朝鮮の間の手は、幼い姉弟にまで。

鳥海冏子さん:待ちに待ったことだと思いますね。

ナレーション:母を殺害、姉弟を拉致。30年以上も前の北の悪事がまた明らかに。

須田哲夫:浴衣姿で写真に写る幼い姉と弟。突然、姿を消したこの2人も、北朝鮮による拉致の疑いが強まりました。


【幼い姉弟も「拉致」「工作員の巣くつ」舞台に 捜査本部設置へ】

ナレーション:浴衣姿で髪を一つに束ね、すまし顔。6歳の女の子・高敬美さんと、同じく浴衣姿でカメラを見つめる弟の高剛ちゃん、3歳。1973年12月、幼い2人の姉弟は、母親の渡辺秀子さんに連れられ、半年前から行方不明になっていた父親を探す毎日でした。そんなある日、3人の親子は忽然と姿を消したのです。

小松和徳リポーター:34年前の12月、3人の親子は夫の会社があったこの界隈を中心に、夫の行方を尋ね歩いていたと言います。しかし、その捜索活動が悲劇を急激に加速させてしまったのです。

ナレーション:その夫とは、在日朝鮮人の北朝鮮工作員。その表の顔は「ユニバース・トレーディング」という貿易会社の社員でした。

コリアレポート 辺真一編集長:だから、二つの顔を持っていると言った方が早いと思いますね。一つは、その貿易会社の社員。しかし、もう一つの顔もね、工作員というね。夫の居所とか、あるいは夫のやってること、さらに、そこの会社のね、実態が明るみに出ると大変なことになる。一番怖れたのはね、警察に駆け込むこと。結局ですね、口封じというね、手を下してしまった、と。

ナレーション:これまでの警察当局の調べによると、この工作組織は、親子3人を誘い出し、都内のマンションに監禁。その後、秀子さんは殺害され、子供2人は北朝鮮に連れ去られたというのです。このおよそ3ヶ月前、秀子さんに会っていた妹は。

鳥海冏子さん:姉はもう、その年はもう本当に、いつもの年と違って、悩みを抱えて帰ってきてるような感じはしてましたけど。

ナレーション:これまでの拉致被害者で最も年齢が低かったのは、当時13歳の横田めぐみさん。警察当局は、姉弟2人が北朝鮮に拉致された疑いが強まったと判断。来週にも捜査本部を設置し、実行犯の特定を急ぐ方針です。


【子供にも… 一家に“北”の魔の手 “ナゾの会社”解明へ】

安藤優子:え、1973年。つまり、今から34年前に忽然と姿を消したこの3人について、もう一度整理をしていきたいと思います。夫が在日朝鮮人の工作員であった渡辺秀子さんなんですが、その忽然と姿を消した夫を探している過程で、別の工作員に殺害されたと見られています。え、そして2人の子供。敬美さんと、そして剛ちゃんなんですが、当時6歳と3歳と、幼い姉弟です。その後、北朝鮮によって拉致されたと見られています。え、こうした事件に関係していると見られているのが、実は「ユニバース・トレーディング」という謎の会社なんですね。で、この会社の関係者は、しかしながら既に死亡してしまったり、北朝鮮に帰国してしまっているということです。で、え、木村さん。今、何故この事件が、「ユニバース・トレーディング」という謎の会社なんですけれども、今、何故この会社が、いや事件が、事案がですね、再び急浮上してきたのか。やっぱり、拉致問題の進展の一つの後押しショーという意図も私は感じるんですがね。

木村太郎:そういう意味では凄く大事な事件だと思うんです。特に子供が拉致されたとすると、これはもう大変なことですし、国連には子供の権利に関する条約というのがありましてね。子供を不法に国外に移送させることは、締約国が協力して止めなければならないというのがあるんです。ですから、まあ、それに当たるかは別にして、北朝鮮はおそらく批准なんかしてないでしょうけど。ただ、国連を舞台に今度はこういうことを、あの、問題に出来るんじゃないでしょうかね。こういうことが本当だと。

【4分43秒】

2007年4月4日 報道ステーション

古舘伊知郎:さあ、次なんですけれども、こちらの写真を見て下さい。幸せそうな母子のスナップです。1973年の夏です。34年前、向かって一番左手、お母さんの渡辺秀子さんはですね、実はこの方、在日朝鮮人の方と結婚しました。そして、この年にですね、この御主人に当たる方が失踪しまして、子供を連れて御主人を探していたんですね、この年。そして、この年の暮れです。渡辺秀子さんは殺害されました。そして、この2人の子供さんは北朝鮮によって拉致されました。現在も北朝鮮に連れ去られたままの公算が強いんですね。一方、この写真の5年後になりますが、ガラっと変わります。これは1978年、これはルーマニア人の芸術家のドイナ・ブンベアさんです。この方も実は北朝鮮によって拉致されました。そして、北朝鮮において脱走して来たアメリカ兵と結婚。97年に癌で亡くなったという情報が流れているんですが。ニッポン、ルーマニア、関係ないように見えますが、拉致の非道という一点で繋がっています。


【母は“殺害”子供2人“拉致” 新たに捜査本部設置へ】

ナレーション:1973年夏、帯広空港。実家に里帰りした母子3人。

秀子さんの妹 鳥海冏子さん
「本当に心待ちにしてましたね。情報を、小さな情報でもいいから、私は聞きたいです。」

ナレーション:渡辺秀子さん、当時32歳。敬美ちゃんと剛くんは6歳と3歳だった。今日、34年経って、本格的な捜査が始まることが分かった。


ナレーション:(北海道帯広市1998年)9年前、娘と孫を案じる秀子さんの母、ゆきよさんを訪ねた。(「あのー、秀子さんのお母さん…」というリポーターの声)

渡辺秀子さんの母 ゆきよさん
「もう二十何年も経ってしまったし、私ももう、お互いにね、それこそこの子だって(※字幕では子供たち)元気で生きているものか死んでいるものか分からないしさ、毎日案じてはいるけれどね、やっぱし、どうすることも出来ないんですよね。」

ナレーション:秀子さんは17歳で家族の下を離れ、オホーツク海に面した港町の飲食店で働いていた。そこで14歳年上の夫、高大基(コデギ)氏と出会う。1967年、結婚。移り住んだ埼玉県・上福岡市(現ふじみ野市)で、敬美ちゃんと剛くんを授かった。しかし。

当時の家の近所の人
「もう、会社に行ってるとか出張が多いとか、夜はいずれにしても12時、1時ごろ車で帰って来て。」

ナレーション:夫には妻の知らない顔があった。


東京・品川区 西村美智子リポーター
「夫の勤務先はこちらのビルの中に入っていました。表向きは普通の貿易会社でしたが、その実態は北朝鮮の工作機関だったと見られています。」

ナレーション:ユニバーストレイディング。およそ30人の一般社員に混じって、10人ほどの北朝鮮の工作員がいたという。そのリーダー役が秀子さんの夫、高大基氏だった。最後となった里帰り、夫は一緒ではなかった。

秀子さんの妹 鳥海冏子さん
「悩んでましたね、珍しく。うん、あまり物事くよくよしない人なんですけど、本当にあのときは、本当にえーって思うほど。」

ナレーション:夫は秀子さんに理由を告げることなく失踪していた。北朝鮮本国に出頭を命じられていたという。秀子さんは友人と入ったカラオケスナックで「夫は工作員だ」と呟き、ある歌を歌った。
♪アカシアの雨がやむとき
「アカシアの雨に打たれて このまま死んでしまいたい」

秀子さんの母 渡辺ゆきよさん
「北海道で暮らすより、東京でね、親子で暮らしたいということを言ってね。」

ナレーション:9月になって、秀子さんは子供を連れて埼玉に戻る。そして、12月末に電話で話したのが最後だった。

東京・品川区 西村美智子リポーター
「秀子さんは夫を探して、夫の勤務先の周辺を尋ねて歩いていたと言います。」

ナレーション:高氏に代わって工作員グループのリーダーとなったA。このAが会社の周辺を動き回る秀子さんに、グループの秘密が漏れると警戒していたという。

東京・品川区 西村美智子リポーター
「母と子は、私の後ろにあるマンションの中にあったアジトに監禁されていたということです。」

ナレーション:Aらは、秀子さんをアイスピックで刺した後、首を絞めて殺害。子供たちはしばらくアジトで監禁してから、工作船で北朝鮮に連れていったと見られている。

ナレーション:(2001年8月)娘と孫からの便りを待ち続けた母、ゆきよさんは86歳で亡くなった。

秀子さんの妹 鳥海冏子さん
「子供たち2人は元気で、向こうで生活してるんじゃないかっていうことをこう思って、ずっと来たんですけど、姉のことはもう本当に信じたくないような、とても辛いですね。まあ、出来れば会いたい。元気で。」

ナレーション:警視庁と兵庫県警の合同捜査本部が、来週、立ち上がる。犯行グループの一部は、まだ日本国内にいると見られている。


【ルーマニア・クライオバ きょう午後5時(日本時間)】

ナレーション:そして、もう一つの拉致。母親にその事実が告げられた。


【29年前の“拉致” 母親にきょう告知】
【ルーマニア女性 北が“拉致” きょう告知の母 29年目の涙】

ペトラ・ブンベアさん
「ようやく彼女に何が起きたかわかりました。(字幕)」

ナレーション:その事実を知らされた時、彼女は感情を抑えることができなかった。ドイナ・ブンベアさんの母、ペトラさん。76歳。ドイナさんは29年前、北朝鮮に拉致されたと見られている。雑誌のモデルもしていたドイナさん。当時28歳。日本時間の夕方5時、ドイナさんの弟から拉致の事実が告げられた。

娘が北朝鮮に“拉致”されたペトラ・ブンベアさん(76)
「ずっと不安でした。彼女にいつどこで何が起きていたのか、悪い夢を見ていました。やっと彼女に何が起きたかわかりました。これは私にとってはとても大切なことです。(字幕)」

ナレーション:ドイナさんの拉致事件を世に知らしめるきっかけとなったのは、ジェンキンス氏の著書。

チャールズ・R・ジェンキンス著『告白』(角川書店刊)から
「結局、ドレスノクはドナという名のルーマニア人と結婚した。」

ナレーション:ドレスノクというのは、ジェンキンス氏と同じく北朝鮮に脱走したアメリカ兵のこと。そして、ドナというのが、ドイナさんである可能性。その可能性が確信へと変わる映像がある。


【『クロッシング・ザ・ライン』 “北”へ脱走した米兵のドキュメンタリー】

ナレーション:北朝鮮で暮らす脱走アメリカ兵を題材にしたドキュメンタリー映画。その中にドレスノク氏が息子とボーリングを楽しむシーンがあった。

ドイナさんの弟 ガブリエル氏
「(息子は)とてもドイナに似ています。8割9割ドイナにそっくりです。特にあごと目が…(字幕)」

ナレーション:こう語るドイナさんの弟、ガブリエル氏。そして、映画に登場したドレスノク氏の息子の名前もガブリエル。

ドイナさんの弟 ガブリエル氏
「姉は家族を愛していました。だから自分の子供に私の名前を与えたのです。(字幕)」

ナレーション:ドイナさんはイタリア留学中に消息を絶った。絵画や彫刻の勉強をしていたドイナさんは、その直前、こんな手紙を家族に宛てている。

ドイナさんからの手紙
「すごいニュースがあるの。最近出会った32歳の男性に日本で仕事をしないかって誘われたの。(字幕)」

イタリア・ペルージャ きょう ドイナさんの元恋人 デリサリオさん
「(失踪した)’78年のクリスマスにおめでとうの電話をもらいました。いつもと同じ、本当に普通でした。(字幕)」


【ドイナさんが19年過ごした家】

ナレーション:ジェンキンス氏は著書で、拉致の状況を細かく記している。

ジェンキンス氏著『告白』から
「ドナは個展のツアーをしないかと、その男に誘われた。男は美術商か何かのように見えたらしいが、実は北朝鮮のシンパか雇われの工作員だったようだ。男が北朝鮮のパスポートを作ってくれて、早速出発した。2人は問題なくロシアを経由し、北朝鮮に入った。こうしてドナは北朝鮮側の手に落ち、永久に北朝鮮で囚われの身となった。」

ナレーション:ドイナさんが失踪したのは1978年。曽我ひとみさんや増元るみ子さんが拉致されたのも同じ年だ。


【成田空港 きょう午前】

ナレーション:拉致被害者家族会の増元氏は、今日、ルーマニアへと向かった。明日、弟と面会し、同じ被害者家族として、連携を呼びかけるという。

家族会事務局長 増元照明氏
「(これで)ヨーロッパにおけるこの拉致問題の浸透が期待できると思います。」


【スタジオ】

古舘伊知郎:そして、加藤さん、あの、渡辺秀子さんの方に戻れば、その犯行グループの一部が日本にいるとすれば、これはもう一日も早く逮捕してもらって、一つ進めたいですよね、これは。

加藤千洋:そうですね。まあ、二つの事件が拉致ということで繋がってる訳ですけれども、ドイナさんは78年。まあ、曽我さんなんかと一緒。77年はめぐみさん事件ですよね。だから、80年前後に、北はこう、非常にこう一連のですね、拉致事件をやった訳ですよね。これは対韓国工作の枠組みの中ですよね。だから、73年の渡辺さんの事件は、そういう意味ではちょっと異質ですよね。だから、これは対日工作の中で、不都合なことが起きて、事件、拉致に巻き込まれたっていうケースですよね。

古舘伊知郎:はあ、そうかもしれませんね。

加藤千洋:これは本当に、真実を、我々も絶対に知りたいって話ですよね。

古舘伊知郎:妹さんが数年前に告訴状を出していた。何故、今なのかというところも、ちょっと引っ掛かるんですけれども。

加藤千洋:そうですね。

古舘伊知郎:ええ。まあ、その辺りも含めて、まあABC、朝日放送の石高健次プロデューサーという、一貫して拉致をずうっと取材し続けている方も、2000年に雑誌に記事として、この事件を書いてますし、今、動き始めた、ようやくというところですか。もう本当に国際的な連携の枠組みの中でないと、拉致は動かないということを思い知ってますから、我々。何とか国家犯罪に向けて追及の手を進めて欲しいと思います。え、次のニュースは…。

【11分44秒】

2007年4月4日 筑紫哲也 NEWS23

【警視庁・兵庫県警 2児拉致で捜査本部設置へ】

三澤肇:え、次は拉致問題で新たな動きです。1973年、東京都内で失踪した女性の2人の子供が北朝鮮に拉致された疑いが強まり、え、警視庁と兵庫県警は来週にも捜査本部を設置する方針を固めました。

ナレーション:北海道出身の主婦、渡辺秀子さん。渡辺さんは1973年、6歳の長女・敬美ちゃん、3歳の長男剛ちゃんとともに忽然と姿を消した。失踪直前、渡辺さんは東京品川区にある貿易会社を訪ねていた。何故、ここを訪ねたのか。公安当局のファイルに保管されている一枚の写真。渡辺さんの夫・高大基氏だ。渡辺さんと高大基は、北海道で知り合い、67年に結婚した。その後、一家は埼玉県で暮らしていたが、実は夫には裏の顔があった。

‘03年 近所に住んでいた人
「(警察が)ちょっと、お邪魔させて下さいって、トイレの中に潜ってね、こう窓からずうっとこう、あの、家の中の様子をこうやって見てるんです。密入国、流れて、流れて来たことは確か。まあ、密入国でね、船でこう来て、それはもう、あの、それは仕事として来てるって言ってましたね。警察はね。」

ナレーション:実は北朝鮮の工作員だった夫。

‘02年 渡辺さんの親友
「『うちのね、あの、旦那、工作員なの』って言ったとき、私はまたエンジニアだと思って、こう、職人さんだと思ってますからね。『ああ、だから…(一語聞き取れず)旦那さんね。工作員ってその、職人さんだからお金持ちなんだね』って。私も単純に、その時は秀ちゃんにそういう風に言いました。で、秀ちゃんは何にも言わないで笑っていました。」

ナレーション:結婚の6年後、夫が突然、姿を消す。渡辺さんは幼い2人の子供を連れ、夫の行方を探した。行き着いたのは、夫の勤務先だった貿易会社。しかし、この会社こそ警察当局が北朝鮮の工作員の活動拠点と見ていた会社だった。関係者の証言によると、渡辺さんはその際、会社の実態が明るみになるのを恐れた複数の工作員らによって殺害され、子供2人は北朝鮮に拉致されたという。

‘03年1月 渡辺さんの妹 鳥海冏子さん
「政府と、あとマスコミの皆様のお力を充分にお借りしたいと思います。どうぞ宜しくお願いします。」

ナレーション:この疑惑について、警察庁と兵庫県警は極秘に捜査を進めてきた。その結果、子供2人が北朝鮮に拉致された疑いが強まったと判断。来週にも捜査本部を設置する方針を固めた。

【3分3秒】

※なお、この日の多事争論は「快挙」。春の選抜高校野球で決勝戦に勝ち残った2チームの監督の教え方に関する話でした。

2007年4月4日 ニュースJAPAN

滝川クリステル:え、では、ニュースフラッシュです。

ナレーション:1973年に東京都内で失踪した在日朝鮮人の工作員の妻・渡辺秀子さんの子供で、当時6歳だった朝鮮籍の高敬美さんと当時3歳だった高剛ちゃんが、北朝鮮に拉致されていた疑いが強まりました。警察当局は来週にも拉致事件と断定し、捜査本部を設置する方針を固めています。

【約30秒】

関連エントリー
(2007年04月07日)渡辺秀子さん母子失踪事件に関する時系列メモ
(2007年04月09日)渡辺秀子さん母子失踪事件リンク集
(2007年04月14日)渡辺秀子さん母子監禁・拉致事件 現在までの報道まとめ

(2007年04月05日)渡辺秀子さん母子失踪事件 4月5日のテレビ報道
(2007年04月08日)渡辺秀子さん母子失踪事件 4月8日のテレビ報道
(2007年04月12日)渡辺秀子さん母子失踪事件 4月12日のテレビ報道
(2007年04月13日)渡辺秀子さん母子失踪事件 4月13日のテレビ報道
(2007年04月19日)渡辺秀子さん母子失踪事件 4月19日のテレビ報道
(2007年04月22日)渡辺秀子さん母子失踪事件 4月22日のテレビ報道
(2007年04月25日)渡辺秀子さん母子拉致事件 4月25日のテレビ報道
(2007年04月27日)渡辺秀子さん母子拉致事件 4月26日のテレビ報道
(2007年04月28日)渡辺秀子さん母子拉致事件 4月27・28日のテレビ報道

※本エントリーは4月10日20時50分にupしました。
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